2016年03月23日

    父親が早く死ね、屋根から転げ落ちて死ねと本気で思っている。

    太陽光パネルを買ったそうだ。家族に相談もなく勝手に。早く死ねばいいと思っている。なぜなら、太陽光パネルを購入して、その手伝いをすることも計算に入っている。思えば、私と父親の関係が冷えだしたのも太陽光パネルからだった。

    今、屋根の上でペンキを塗っているらしい。落ちて死ねと本気で思う。

    その作業自体が問題というよりも、勝手に人を巻き込むことと、それを拒否した時に、恫喝及び、可能性としての暴力をはらませている人間は、すぐに死ねと思っている。そもそも太陽光パネルが、ほとんど意味がないと思っている。

    プロに頼めばいいものを勝手に購入して、勝手に設置しているのだから、当然と言えば当然なのだけど、ほとんど発電なんてしていないらしい。死ねと思っている。

    意味のないことに、意味のない作業に、危険作業に駆りだされようとしていて、そして、それを拒否することも許されない。自分の親だけど、ここまで愚かな人間だとは思わなかった。死ねと思っている。

    とりあえず手伝いをするにしても、できること・できないことは文書にしておいたが、またしても意味のない時間を過ごしてしまった。60歳を超えて、人間性の変革なんてムリだろう。家と金を残して。残る資産なんて関係なく、はやいこと死んで欲しい。毎日のように、そんなことを考える。死ね。


    スポンサーリンク
    posted by 匿名増田野武士 at 16:15 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    この記事へのコメント
    コメントを書く
    お名前:

    メールアドレス:

    ホームページアドレス:

    コメント: